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ヨガ RYT500 ヨガ講師資格RYT500まで取るべきか?

更新日:5月17日

こんにちは、ヨガ講師育成トレーナーのKenです。


ヨガ RYT500 ヨガ講師資格RYT500まで取るべきか?について解説してきましょう。



ヨガ RYT500 ヨガ講師資格RYT500まで取るべきか?
ヨガ RYT500 ヨガ講師資格RYT500まで取るべきか?

RYT500の取得について、必要かどうが、よく質問されることがあります。


結論から言うと、RYT500を取ることはおすすめです。


その理由を3つお話ししていきましょう。

まず、RYT200を取得した後は、必死になって勉強している状態ですよね。ほとんど何もわからない状態で、なんとかクラスをこなしているという感じです。

RYT200を修了すると、まるで泳げるようになったけれども、まだ上手に泳げるわけではないといった段階にあります。ですから、200時間コースでは多くの場合、細かいテーマについての理解や実践が不十分です。そのため、RYT500またはRYS300を取得することで、さまざまなテーマについて学び、実践的な経験を積むことができます。


次に、RYT500を取得することで、専門性や深さを深めることができます。通常、500時間コースでは、特定の分野に特化したり、得意な分野をさらに深めたりすることができます。これにより、クラスの質を高めることができます。例えば、シークエンス作成やポーズの深化、哲学的な部分の探求など、より高度な内容を取り入れることができます。


そして最後に、RYT500を取得することで、次のステップのExperienceを積むことができます。ERYT200やERYT500として、より高度なクラスやリトリートを開催する経験を積むことができます。これにより、クラス単価が上がり、収入も増える可能性があります。


ですから、RYT500を取得することで、より幅広い知識や経験を得ることができ、ヨガ講師としてのキャリアをさらに発展させることができます。現在、オンラインでの受講も可能ですので、500時間コースを受講する絶好の機会です。興味のある方は、ぜひ検討してみてください。



ヨガ講師資格RYT500まで取るべきか?、詳しくは動画にもお伝えしているのでこちらをご覧下さい。









ではまた。


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